2021/10/04

―『寒暖差疲労』をご存じでしょうか―

「寒暖差疲労」とは、気温差が大きいために体温を調整する自律神経が過剰に働き、体が疲れてしまうことを言います。
寒暖 差疲労の症状を訴える人は寒さの入口に当たる秋ごろから徐々に増え始めます。
コロナ禍で自粛期間が増加すると、運動不足やストレスで自律神経が
正常に働きづらい状態となり、寒暖差疲労も増えてくる可能性が高いと考えられます。
自律神経が正常に働かないと
いろいろな問題が出てしまいます。

自律神経を整え、免疫力の低下を避けましょう!

鍼灸・マッサージ治療はとても有効です!

この機会に、お試ししてみてはいかがでしょうか?

当治療室は、当然のことながら感染予防には十分に注意を払っています。

私自身も、すでに2回のワクチン接種を済ませています。

何かありましたなら、どんな些細なことでも構いません。

寄り添った治療をさせて頂きたいと思っております。

また治療には、医師の同意書・診断書があれば
訪問治療を含め、保険適応も可能です。

ご連絡を心よりお待ちしております。

新型コロナウイルス対策として、引き続き当治療室は、以下の点に優位して
治療を行ってまいります。。

1.エントランスに手指消毒の設置
2.・スタッフの出勤時検温及び記録徹底 
3.スタッフのマスク着用&手指消毒
4.施術ベッドのベッドシーツをお客様ごとに交換
5.窓やドアを2時間に1度開けて換気
6.空気清浄機の導入(他の空気清浄機とは違い、PM0.1レベルの微細な粒子を99.95%除去
どうか、ご安心の上でご来室頂ければ幸いです。

ご来室を、心よりお待ちしております。

捧道宏